2012/4/14 宇宙戦艦ヤマト2199

新宿ピカデリーで見てきた。コレ↓はプログラムの表紙ね。
画像


冥王星基地から飛んできた巨大爆弾をヤマトが主砲で撃ち落として、飛び立つシーン。あれは何度見ても感動するねぇ。そして、ヤマトが翼を出して上昇していくときに「出発(たびだち)」が流れたのも嬉しかったなぁ。ヤマトの曲の中で、あれが一番好きなんだわ。

全26話のうちの今回は第1話と第2話だけということで、時間は1時間ほどしか無かったけれどもイイ めっちゃ感動した 僕が子供の頃に見たものよりも設定がしっかりしていると言うのかなぁ、昔のは日本人しか出てこないとか、ガミラス人が日本語を話すのが不思議だったけども、今作はその辺がキッチリ描かれているのが感動したわ。ただ、スターシアは相変わらず日本語をしゃべってたけども それに、海上幕僚部に取材したとかで、「抜錨」とか数字の言い方とかも正確に海軍用語を使っているようでしたけど、それはまぁ、どうでもいい気がしたかな

昔のヤマトは人がセル画を一枚ずつ描いておられたんでしょ? それが今がCGやからキレイなのもスゴイね。但、最近のアニメは皆そうなのかもしれんけれど、古代とか島とかの男の子の顔がキレイ過ぎる気がして、それは違和感を感じたな。

次回は6月30日から第3話~第6話を上映とか。待ち遠しいぞー。」

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